京都競馬観戦記
2004年2月

2004年2月15日(日)
今日は第44回きさらぎ賞(GIII)
今年のクラシックを占う重要な一戦ですね。

出馬表〜
1枠1番 ビッグファルコン(本田)

2枠2番 ヴンダー(福永)

3枠3番 タマモホットプレイ(安藤勝)

3枠4番 キョウワロアリング

4枠5番 サワノブレイブ(武幸)

4枠6番 ブラックタイド(武豊)

5枠7番 ローレルスパーク(秋山)

5枠8番 ハーツクライ(幸)

6枠9番 アーバンエスケープ(松永)

6枠10番 ラバグルート(ルメール)

7枠11番 マイネルブルック(藤田)

7枠12番 カンパニー(小牧太)

8枠13番 シルヴァーゼット(池添)

8枠14番 オレンジワールド(四位)

こんな馬券を買ってました〜
(笑)
園田の小牧太騎手が、念願のJRA騎手免許試験に合格。そこで、小牧太騎手おめでとう御祝儀レースと考え、勝つのはカンパニーと判断・・・
そして、地方出身JRA騎手として先輩のアンカツ騎乗タマモホットプレイが、小牧騎手にエールを送る意味で2着。そして中央の武豊騎手騎乗のブラックタイドが挨拶代わりの3着・・・こう予想したのだった(これって予想か??
でも勝ったのは・・・
藤田騎手騎乗のマイネルブルックでした
(爆)
馬券外れたので
写真は小さめです・・・
(笑)
おめでとうございました・・・

さあ、クラシックは果たしてどうなることやら〜

これも見る?番外篇→こちらへ

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2004/02/16

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