誕生秘話

「ウマタウン」が誕生するまでの変遷をここに記しておこう。

 

1999年10月24日
「酢橘倶楽部ジャパン・競馬文化部」(hello.co.jp)オープン


すだちが最初に手がけたHPは競馬サイトでした。「馬好きな人、全員集合」の合い言葉の下、競馬文化の発展と振興に寄与する目的(大げさなっ!)で作ったものの、気がつくと毎週競馬予想するサイトになってしまいました。→当時の掲示板


1999年11月21日
「酢橘倶楽部ジャパン・競馬文化部予想室」に改名

競馬予想を中心としたサイトにして、もう1つ別サイトを作る計画が着々と進行していたわけです。
この当時のメインコーナーは「予想屋すだち」でした。


1999年11月28日
「酢橘倶楽部ジャパン・競馬文化部振興室」(geocities.co.jp)オープン

予想は予想室、それ以外は振興室というわけで、ここから2サイト体制になりました。振興室では「ショートショートエッセイ」という超短編競馬エッセイが好評を博しておりました(?)


2000年6月
「酢橘倶楽部JAPAN・競馬文化部」(freeweb.ne.jp)オープン

予想室と振興室を統合し、初期のころからお世話になっていたhelloサイトに別れを告げた。→当時の予想と結果当時の掲示板


2001年1月1日
「TAM TOWN」(sudachi.where-i.net)オープン

2000年2月にオープンした猫サイト「タムタウン」と「競馬文化部」を統合し、全面リニューアルを敢行。名称を「TAM CITY」にする案もあったものの、「タムタウン」の愛称が広く定着していたため「TAM TOWN」とし、「タムタウン」の流れを継承する形に収まりました。
当時の掲示板
この「タムタウン」の中の一コーナーとして「ウマタウン」が登場。
このときに「20世紀の名馬」をすだちが語るコーナーが誕生。現在に至っている。→当時の予想と結果


2002年3月22日
「UMA TOWN」独立オープン

 

2002/11/04


「ウマタウン」トップ